わたしの住む町には、ちゃんとしたホテルがないし、水シャワーしかでないうちには泊まらせれないので、キャンディまで移動し、Earl's Regency に宿泊。
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| フロント。吹き抜けてますね。 |
おなかが全然空いてなかったので、この日はラウンジみたいなところで夕食。
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| 元気ですなぁ、母。 |
こういうこと、当たり前に起こるから、全然「そっかー、アンラッキーやなぁ」くらいにしか思わなかったけれど、確かに日本だとそういうことないよね。
このホテル、悪くはないけど、なんかサービスがいちいちわたしの悪いポイントを付いてくる。。再訪は…ないです。
3日目の朝は、礼拝の時間に合わせてキャンディの仏歯寺へ。その時間だけ、お寺の名前のごとく仏の歯(のレプリカ)を見れるのですが、週末だったため激混み。
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| 礼拝する2Fまで続く行列、にいる父。 |
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| さーどぅさーどぅさーーどぅぅぅ。 |
今日は寺の日ですな。
ダンブッラといえば、本当にこれが世界遺産の一部かと疑いたくなるGolden Temple。
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| ありがたみzero。 |
そして!ここからわたしが一番楽しみにしていたお宿、Jetwing VIL UYANA へ!!
前々から、このホテルに泊まった人の口コミがむっちゃよくて絶対に行きたいと思っていたホテルでした。
コテージタイプのお部屋で、Water, Paddy, Garden, Forest Dwellingとコンセプトがあります。今回、わたしたちはForest Dwellingに宿泊しました。
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| 入り口からフロント、コテージなどへの移動はこのバギーで。 |
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| ライブラリー。この建物も実は池(湖?)の上に立てられてる。 |
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| 部屋に入ってすぐ。2F建てで1Fは外なのか中なのかわからない雰囲気。 |
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| 開放的なお手洗い。想像するだけで気持ちいいでしょ! |
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| わたしは慣れっこの蚊帳。父母はうれしそうでした。 |
トイレだけでなく、シャワーもお風呂もこんな感じ。
中と外の境があるようなないような…。とても開放的。
わたしたちの部屋の前にある大きな木には、孔雀のツガイが毎朝6時に外へ飛び立ち、夕方6時に戻ってくる姿を毎日確認できました。
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| ところどころに孔雀のシェイプが見えるの、わかりますかー? |
夕食は本館(?)のメインダイニングへ行きました。
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部屋に戻る時、ホテルの周りにもかの幻の動物、ロリスがいて、このホテルでもナイトトレッキングを開催しているとのポスターがあり、すぐにスタッフに聞いたのですが、わたしたちの滞在中はトレッキングはないとのこと。ちーーん、残念すぎる。もっと前に気付いておけばよかった…ととても後悔しました。これは再チャレンジせねばっ!
もし行かれる方がいれば、是非ナイトトレッキングしてみてください。
vol.3につづく。












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